2022年度例会発表者募集

12月 4th, 2021

2022年度例会の発表者を募集します。例会日時・会場等につきましては「2022年度例会予定」をご覧ください。
「発表者未定」となっているところが募集の対象です。

発表時点で日本フランス語学会の会員であれば、どなたでも発表することができます。審査はありません。先着順の受付となります。

共同発表の場合は、筆頭発表者 (ファーストオーサー) が日本フランス語学会会員であれば発表することができます。

発表をご希望の方は、

・発表を希望する月
・発表題目

を下記アドレスまでお知らせください。

その他、「こんなテーマでもよいのだろうか?」など、ご不明な点がありましたら、どんなことでもご遠慮なく下記アドレスにお尋ねください。

多くの方のご応募をお待ちしております。

日本フランス語学会例会運営担当
reikai(a)list.waseda.jp
※ (a)を@に置き換えてください。

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配送料の負担送料込み(出品者負担)
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2022年度例会予定

12月 4th, 2021

2022年度例会は4月、6月、9月、12月の4回開催されます。

例会案内はこのホームページによる他、メーリングリスト frenchling でも配信しています。

例会はフランス語学会の会員以外の方でも、自由に来聴することができます。入場も無料です。みなさまのご参加をお待ちしております。

発表のご希望やその他例会に関するお問い合わせ:
日本フランス語学会例会運営担当
reikai(a)list.waseda.jp
※ (a)を@に置き換えてください。

第338回例会 2022年4月16日(土) 15:00-18:00
会場: Zoomまたは青山学院大学

(1) 発表者未定

(2) 発表者未定

司会: フランス・ドルヌ(青山学院大学)

第339回例会 2022年6月18日(土) 15:00-18:00
会場: Zoomまたは名古屋外国語大学

(1) 発表者未定

(2) 発表者未定

司会: 伊藤 達也 (名古屋外国語大学)

第340回例会 2022年9月24日(土) 15:00-18:00
会場: Zoomまたは京都大学

(1) 発表者未定

(2) 発表者未定

司会: 守田 貴弘(京都大学)

第341回例会 2022年12月3日(土) 15:00-18:00
会場: Zoomまたは慶應義塾大学

(1) 発表者未定

(2) 発表者未定

司会: 芦野 文武(慶應義塾大学)

2021年度 談話会「色彩とことば」

9月 17th, 2021

今年度の談話会では、「色彩とことば」をテーマに様々な言語、視点から

パネルトークを企画しています。皆さま奮ってご参加下さい。

日時:2021年 11月6日(土)15:00~18:00

形態:Zoom(参加申込は10月中にフレンチリングからご連絡)

プログラム:

【講演1】新谷真由先生(文京学院大学)

「悲観的な黒と青 ―フランス語と英語の間で―」

【講演2】西本希呼先生(京都大学)

「感性と言葉-色彩語彙と表現を中心に」

【講演3】中川裕先生(東京外国語大学)

「World Color Surveyとコイサン色彩語」

【ディスカッション】

世話人:

田原いずみ 須藤佳子 秋廣尚恵

【再掲】フランス語研究促進プログラム

6月 3rd, 2021

日本フランス語学会では会員の皆様の研究企画を募集しています.以下の要領で奮ってご応募くださるよう,お願いいたします.

応 募 規 程

  1. 会員は特定のテーマにもとづいた研究グループを作り,その代表として研究企画書をフランス語学会に提出することができる.
  2. 研究企画のテーマはフランス語学に関連するものとする(他言語との対照研究も含む).
  3. 企画書の分量はA4版で2枚程度とする.企画書には,題目,代表者と企画参加者の氏名と連絡先,企画の具体的な内容説明を記すこと.
  4. 応募者は企画書をメールで事務局(belf-bureau@list.waseda.jp)に添付ファイル(テキストファイルまたはMicrosoft Wordファイル)で提出し,企画の採否について編集委員会の審議を受ける.
  5. 編集委員会が企画を採択した場合,その企画を学会ホームページ(http://www.sjlf.org/)で公表し,さらに参加希望者を募った上で,企画の最終メンバーを確定する.
  6. 企画の成果の本誌への掲載は採択から2年後をめどとする.また分量,形態については,企画代表と編集委員会の合意にもとづいて決定される.企画の規模によっては,別冊による出版も考慮される.
  7. 企画書の締め切りは10月末日とする.

『フランス語学研究』「執筆要綱」・「執筆要綱補遺」改訂のお知らせ

6月 2nd, 2021

編集委員会から、会員の皆様にお知らせがあります。

このたび編集委員会では、協議の結果、「執筆要綱」および「執筆要綱補遺」の一部を改訂いたしました。

改訂の内容は、1) ハードコピー原稿提出の廃止 2) スモールキャピタルの廃止 です。

執筆を希望する方は参考になさってください。

2021年度シンポジウムのお知らせ

4月 23rd, 2021
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日本フランス語学会2021年度シンポジウムを以下の要領で開催いたします。
日程:2021年5月22日(土)10時~12時
様式:ウェブ会議システムZoomを使用したオンライン
参加費:無料
統一テーマ:公共空間における言語使用―日本語、フランス語、ドイツ語の公共サインを事例に

プログラム・パネリスト:
10時~10時30分:岩田一成(聖心女子大学)「日本の多言語サインを考える」
10時30分~11時:栗原唯(青山学院大学)「公共サインにおける読み手という主体–日仏比較–」
11時~11時30分:西嶋義憲(金沢大学)「公共サインを言語間比較に使う」
11時30分~12時:ディスカッション
進行:山本大地(福岡大学)

発表要旨は以下のリンクにあります:
https://fukuoka-u.box.com/s/tlsihkqpy2gui5kqr9nh5jbitgcmupvi

お知らせは以上です。

日本フランス語学会シンポジウム企画委員一同

2021年度例会発表者募集

12月 12th, 2020

2021年度例会の発表者を募集します。例会日時・会場等につきましては「2021年度例会予定」をご覧ください。
「発表者未定」となっているところが募集の対象です。

発表時点で日本フランス語学会の会員であれば、どなたでも発表することができます。審査はありません。先着順の受付となります。

共同発表の場合は、筆頭発表者 (ファーストオーサー) が日本フランス語学会会員であれば発表することができます。

発表をご希望の方は、

・発表を希望する月
・発表題目

を下記アドレスまでお知らせください。

その他、「こんなテーマでもよいのだろうか?」など、ご不明な点がありましたら、どんなことでもご遠慮なく下記アドレスにお尋ねください。

多くの方のご応募をお待ちしております。

日本フランス語学会例会運営担当
reikai(a)list.waseda.jp
※ (a)を@に置き換えてください。

2021年度例会予定

12月 12th, 2020

2021年度例会は4月、6月、9月、12月の4回開催されます。

例会案内はこのホームページによる他、メーリングリスト frenchling でも配信しています。

例会はフランス語学会の会員以外の方でも、自由に来聴することができます。入場も無料です。みなさまのご参加をお待ちしております。

発表のご希望やその他例会に関するお問い合わせ:
日本フランス語学会例会運営担当
reikai(a)list.waseda.jp
※ (a)を@に置き換えてください。

第334回例会 2021年4月17日(土) 15:00-18:00
新型コロナウイルス感染状況を鑑み、オンライン開催へ変更しました。

(終了しました。参加者:48名)

発表者:渡邊 淳也 (東京大学)・佐多 明理 (東京大学大学院)

発表題目:「フランス語の接続法とポリフォニー」

発表要旨:渡邊・佐多発表要旨

発表資料:渡邊・佐多発表資料

司会: 秋廣 尚恵(東京外国語大学)

第335回例会 2021年6月19日(土) 15:00-18:00
会場: Zoom開催

(終了しました。参加者:41名)

(1) 古賀 健太郎 (福岡大学)

「フランス語の関係的な複合名詞:構文文法的アプローチに基づく分類の試み」

発表要旨:古賀発表要旨

発表資料:古賀発表資料

(2) 奥田 智樹 (名古屋大学)

「「名詞 à 不定詞」型名詞句の意味論」

発表要旨:奥田発表要旨

発表資料:奥田発表資料

司会: 伊藤 達也 (名古屋外国語大学)

第336回例会 2021年9月25日(土) 15:00-18:00
会場: Zoom開催

(終了しました。参加者:51名)

(1)  杉浦 黎(東京大学大学院)

「フランス・アルザスにおけるアルザス語の位置付け

– ストラスブールの言語景観と聞き取り調査からの考察 -」

発表要旨:杉浦発表要旨

発表資料:杉浦発表資料

(2)  小澤 南海(西南学院大学大学院)

「教科書のフランス語時制とアスペクトの関係性」

発表要旨:小澤発表要旨

発表資料:小澤発表資料

司会: 高橋 克欣(大阪大学)

第337回例会 2021年12月4日(土) 15:00-18:00
会場: Zoom開催

(終了しました。参加者:30名)

梶原 久梨子 (大阪大学大学院)

「CONTINUER A P/CONTINUER DE P -TOPEの枠組みから考察する両者の違い」

発表要旨:梶原発表要旨

発表資料:梶原発表資料

司会: 芦野 文武 (慶應義塾大学)

『フランス語学研究』第56号特集論文募集:テーマ「フランス語の語用論」

6月 8th, 2020

日本フランス語学会の2021年度の年間テーマは、「フランス語の語用論」です。

それに合わせて『フランス語学研究』第56号 (2022年6月刊行予定) では、本テーマの特集論文を募集しています。

様々な視点からフランス語の語用論を論じることが可能であると思います。意欲的な論文が投稿されることをお待ちしています。

原稿提出締切は2021年11月末日必着で、投稿方法は従来通りですが、投稿の際に「表紙ファイル」で「形式」を「特集論文」としてください。

なお、それ以外のテーマの論文も従来通り募集していますので、そちらも奮ってご投稿ください。

投稿規定や執筆要項は、学会ホームページ (http://www.sjlf.org) をご参照ください。

日本フランス語学会編集委員会

2020年度例会発表者募集

12月 7th, 2019

2020年度例会の発表者を募集します。例会日時・会場等につきましては「2020年度例会予定」をご覧ください。
**例年と異なり、4月と12月は東京、6月は名古屋、9月は京都での開催となりますのでご注意ください。**

発表時点で日本フランス語学会の会員であれば、どなたでも発表することができます。審査はありません。先着順の受付となります。

共同発表の場合は、筆頭発表者 (ファーストオーサー) が日本フランス語学会会員であれば発表することができます。

発表をご希望の方は、

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その他、「こんなテーマでもよいのだろうか?」など、ご不明な点がありましたら、どんなことでもご遠慮なく下記アドレスにお尋ねください。

多くの方のご応募をお待ちしております。

日本フランス語学会例会運営担当
reikai(a)list.waseda.jp
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